次のようなお悩みはありませんか?
A社長の悩み
○自社の経営が見極められない…
当社は、毎決算でそこそこ利益が出ているのですが、いつもお金が足りません。
どうも決算上の利益とお金の有り高との関係がわからないのですが…。
B社長の悩み
○金融機関の信用が勝ち取れない…
金融機関に融資を申し込みました。当社の決算書を見せたら、「利益を計上してますが、減価償却費や貸倒引当金を計上していませんね。」等、次々と指摘を受けて、最後に「御社は実際は赤字ですから、融資は難しいですね。」と言われました。
融資の際、決算書のどこがポイントとなるかわからないのです。
C社長の悩み
○税務署の申告はどうしたらいいのか…
毎決算期に税務署に申告をしなければならなんだけど、無理のない節税をして申告したいし、税務署の調査があったらどのように対応していいのかよくわからないのですが…
↓
あなたには、これらの悩みがありませんか?
もしあるとすれば、解決したいと思いませんか?
でも、「会計は難しいから…」と諦めていませんか?
↓
大 丈 夫 で す
かつらい会計事務所が丁寧に説明し助言していきます。
わからないことをどしどし質問してください。
そうすれば決算書が信用力を増し強い武器となってあなたを守ってくれます。
まずはお気軽にお問い合わせください。
状況をお聞きし、貴社にとって何がベストか対策を考えて提案します。
新規開業に失敗しない3つのポイント
創業期に資金調達を優位に行う方法は?
企業の創業期は、通常、資金繰りが一番苦しい時期であることは、周知の事実です。もう少し、投資ができたら・・・、もう少し資金繰りが楽なら・・・、早く事業を軌道に乗せることができるのに!などとお考えになっていませんか?私たちは、そんな経営者のバックアップを行い、有効な創業時の融資制度活用にご協力しています。
創業期にキャッシュを生む助成金活用方法とは?
景気の低迷を受けて、かつてない失業率上昇の一途をたどっています。国は、新規の雇用を促進するために、新規創業時の雇用促進助成金を設けています。新規雇用に関して、最大850万円の助成金を活用することができる制度です。返済の義務がありませんので、創業期のキャッシュフローに大きく貢献します。
創業期の経営で最も重要な視点とは?
創業期の経営者は、売上や事業基盤の確立で手が離せないケースがしばしばです。しかし、月次の売上の管理や経費の管理を疎かにしてしまうと、創業赤字の処理や消費税の還付などの様々な問題が山積みになります。私どもでは、毎月の監査訪問の実施をはじめとし、企業経営者により近い存在を目指しています。
知らない会計事務所にご連絡をされるのは、お客さまにとって期待がある半面、えらそうな態度をとられるんじゃないかと不安も大きいことはよく理解できます。しかし、幸いにも私は自分が「先生」という感覚がありませんので、難しく考えずに気軽にアクセスしてみてください。
たまに、匿名でご相談をされる方がいらっしゃいますが、匿名のご相談の場合、お客様の状況等が全くわからないため、一番の解決策を提示することが難しく、こちらとしても無責任な回答となってしまいます。ご連絡いただいた場合には、個人情報保護方針を遵守し、執拗な営業をするようなことは決してありません。ぜひともご理解とご協力をお願いいたします。