ごあいさつ

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  大田区蒲田の税理士 かつらい会計事務所の 桂井 悟司 です。

  アクティブな税理士です。」 税理士といえば硬くまじめな人をイメージしているかもしれませんが、ウケを狙ってジョークばかり飛ばしています。

 大田区蒲田から全国に税理士としての情報を発信していきます。たとえば、確定申告の期間は、原則2月16日から3月15日とされていますが、年が明けて1月になったら税務署は確定申告を受けつています。

とりあえず、どんな活動をしているのか見るために、まず資料請求 欄から資料を請求してみてください。

   

  私は昭和63年に大田区の会計事務所に勤めて以来27年間、一貫して中小企業を税務・会計という側面から経営サポートしてきました。 

 

   税理士として、経営者のみなさまに信頼していただけるように、お客様第一主義の親切丁寧な対応を心がけておりますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。 

 

 単なる税務・会計にとどまらず、助成金・資金調達といった分野においてもお客様の立場に立ったアドバイスを心がけ、業務を通じて顧問先企業のみなさまの成長と発展を追求することが最大の使命と考えております。

  

無料相談実施中!

「税理士ってどこまで相談できるのだろう?」

「税理士に依頼すると費用はどれくらいかかるの?」

「顧問契約した場合、年に何回ぐらい訪問してくれるの?」

など、ご不安な点がございましたらどんな小さなことでもお気軽にご相談ください。税理士として、できる範囲で可能な限り貴社のお役に立てるように、精一杯ご相談に乗らせていただきます。

 

 お電話ありがとうございます!】

〒144-0051

東京都大田区西蒲田8-3-8

シャトレー西蒲田407 

営業時間  8:30〜17:00
定休日 : 土、日、祝祭日

     

0120-179-365 
      

      (担当 : 桂井)

 

  → メールでのお問い合わせはこちら      

 

 

 

 

かつらい会計事務所の特徴

特徴1 所長税理士が直接訪問するから対応が迅速。

 個人事務所ですからそのフットワークを活かし、所長税理士自身が迅速で丁寧に貴社に関与します。そのため「所長に報告してから回答します。」といったタイムロスがなく、ダイレクトに貴社の要望に応えることができます。

 

  

特徴2 試用期間返金制度があります。

 どんな税理士なのか不安があると思いますので、希望される方には6ヵ月間の試用期間を設けることができます。そして、じっくり考えていただき、かつらい会計事務所と相性が合わないと感じられたときは、問題点を申し出ていただければ、契約を解除して顧問料を全額返金いたします。 

 

 

特徴3 40代の経営者向け税理士

 企業に問題などが生じたら真っ先に相談相手になるのが税理士です。それはよろず相談の様を呈しています。そうすると、相談相手としては自分より一回り年上以内のほうがよいのではないでしょうか?若い税理士がいいと思って最初そうしたらタメ口を聞かれ不愉快になったという話をまれに聞きます。

 現在は、二代目の経営者の相談を多く受けています。二代目、三代目経営者の方々もお任せ下さい。 

 

特徴4 弁護士、司法書士、社会保険労務士、行政書士とアライアンスを組んでいます。

 各士業や資金コンサルタントと提携していますので、企業経営(資金調達・助成金等)について困ったり、相談したいことがありましたら迅速に対応ができます。例えば、女性の税理士にお願いしたいというご希望にも対応できます。

 

 

 企業経営全般(会社の設立を思いついた時点から)に関することはまず税理士に相談しましょう!!

 資本金額などで税法上の取り扱いが変わってくることがあります。会社の設立を思いついた時点から会社経営は始まっています。日本政策金融公庫などには事前に打ち合わせ・根回しもできます。特にロケットスタートしたければ、まず、税理士に相談することが経営の成功への近道です。

 

 

主な業務対応地域 


大田区全域(蒲田・大森・池上・雪谷・馬込・田園調布・千束・羽田・嶺町・矢口・久が原・下丸子・鵜の木・糀谷・・六郷・萩中・千鳥・多摩川・石川町・上池台・平和島)

足立区・荒川区・板橋区・江戸川区・葛飾区・北区・江東区・品川区・渋谷区・新宿区・杉並区・墨田区・世田谷区・台東区・中央区・千代田区・豊島区・中野区・練馬区・文京区・港区・目黒区

稲城市・国立市・小金井市・国分寺市・小平市・狛江市・立川市・多摩市・調布市・西東京市・八王子市・東村山市・東久留米市・東大和市・府中市・町田市・三鷹市・武蔵野市

神奈川県・埼玉県・千葉県

かつらい会計事務所からの提案

次のようなお悩みはありませんか?

A社長の悩み

○自社の経営が見極められない…

当社は、毎決算でそこそこ利益が出ているのですが、いつもお金が足りません。

どうも決算上の利益とお金の有り高との関係がわからないのですが…。

 

B社長の悩み

○金融機関の信用が勝ち取れない…

金融機関に融資を申し込みました。当社の決算書を見せたら、「利益を計上してますが、減価償却費や貸倒引当金を計上していませんね。」等、次々と指摘を受けて、最後に「御社は実際は赤字ですから、融資は難しいですね。」と言われました。

融資の際、決算書のどこがポイントとなるかわからないのです。

 

C社長の悩み

○税務署の申告はどうしたらいいのか…

毎決算期に税務署に申告をしなければならなんだけど、無理のない節税をして申告したいし、税務署の調査があったらどのように対応していいのかよくわからないのですが…

あなたには、これらの悩みがありませんか?

もしあるとすれば、解決したいと思いませんか?

でも、「会計は難しいから…」と諦めていませんか?

大 丈 夫 で す exclamation×2

かつらい会計事務所が丁寧に説明し助言していきます。

わからないことをどしどし質問してください。

そうすれば決算書が信用力を増し強い武器となってあなたを守ってくれます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

状況をお聞きし、貴社にとって何がベストか対策を考えて提案します。

 

新規開業に失敗しない3つのポイント 

 

創業期資金調達を優位に行う方法は?

 企業の創業期は、通常、資金繰りが一番苦しい時期であることは、周知の事実です。もう少し、投資ができたら・・・、もう少し資金繰りが楽なら・・・、早く事業を軌道に乗せることができるのに!などとお考えになっていませんか?私たちは、そんな経営者のバックアップを行い、有効な創業時の融資制度活用にご協力しています。

 

創業期にキャッシュを生む助成金活用方法とは?

 景気の低迷を受けて、かつてない失業率上昇の一途をたどっています。国は、新規の雇用を促進するために、新規創業時の雇用促進助成金を設けています。新規雇用に関して、最大850万円の助成金を活用することができる制度です。返済の義務がありませんので、創業期のキャッシュフローに大きく貢献します。

 

創業期の経営で最も重要な視点とは?

 創業期の経営者は、売上や事業基盤の確立で手が離せないケースがしばしばです。しかし、月次の売上の管理や経費の管理を疎かにしてしまうと、創業赤字の処理や消費税の還付などの様々な問題が山積みになります。私どもでは、毎月の訪問の実施をはじめとし、企業経営者により近い存在を目指しています。

        

 知らない会計事務所にご連絡をされるのは、お客さまにとって期待がある半面、えらそうな態度をとられるんじゃないかと不安も大きいことはよく理解できます。しかし、幸いにも私は自分が「先生」という感覚がありませんので、難しく考えずに気軽にアクセスしてみてください。

 たまに、匿名でご相談をされる方がいらっしゃいますが、匿名のご相談の場合、お客様の状況等が全くわからないため、一番の解決策を提示することが難しく、こちらとしても無責任な回答となってしまいます。ご連絡いただいた場合には、個人情報保護方針を遵守して対応いたしますので、ぜひともご理解とご協力をお願いいたします。 

 

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